CBDはドンキホーテで買うな!?CBDマイスターの選び方

激安がウリのドンキホーテ。

でも売り場におかれているCBDリキッドのメリットやデメリットってわかりにくいと 思いませんか?

CBDの成分を考慮した選び方を知っておくと、失敗せずに済みますよ 選び方を知らないと「効かない」「むせて吸いづらい」など、期待する効果を得られないことになってしまいます。

私は7年間使い続けてきているので、ほかのどのサイトよりわかりやすいと自負しております。

まずはドンキのCBDコーナーにおかれている3種類の商品について、ご紹介していきます。

NATUUR社のCBDペン(単一系)は持ち運びしやすい、けど上級者には向かない

オランダに本社があるNATUURのペン型は、外出先での持ち運びのしやすさがウリです。

また充填されているリキッドは単一系なので、喉への抵抗感がなく吸いやすいのも嬉しいポイント。

ただデメリットは単一系にありがちなパワーの低下で、ある程度吸い続けるとどんどんCBD感がなくなってきてしまい、健康増進の観点からすると遠回りになってしまいます。

短期的な効果、つまりほっこりした感じや、目がしばしばして軽く眠くなる感じは期待できますが、一時的で長続きしないため、初心者や贈り物にしたいって方限定ですね。

単一系CBDリキッドは初心者〜中級者

ドンキにはNATUUR社のCBDリキッドが売られていますが、ペン型と同じく単一系であるため吸いやすいのがメリットです。

ただパワーの低下が同じように起こってしまうため、上級者や体感を重視する方にはおすすめできません。

リキッド系はどれも同じように見えますが、単一系は中身がCBDの結晶を溶かしたシンプルなタイプなので、以下で紹介するフルスペクトラム系と比較した場合、実感力が大きく違ってきます。

向いているのは、初心者〜中級者ですね。

これまで試してきたけど効かなかったという人はフルスペ系の「+WEED」!

ドンキホーテでも販売されている+WEEDは、単一系にありがちなパワーの低下が起こらないため、健康への効果が最大のメリットになります。

さんざんクラブで遊んで、お酒の飲み過ぎでちょっとチルしたい!ってときに、単一系だと肩透かしを喰らってしまうことがありますが、 +WEEDならCBDのありがたさに心が染みることでしょう 笑。

また日本で売られているものより、ダントツで「高濃度」であるため、かなりガッツリくるのもいい感じです。

余談ですけど、これまでは5〜10パーセント濃度が主流でしたが、+WEEDは10〜60パーセント濃度で、フルスペ+超高濃度の条件をかねそなえた唯一のCBDリキッドなんです。

ドンキのCBDには「バランスを整えてくれる」効果が期待できる

じゃあドンキのCBDリキッドにはどんな効果があるのかって気になりますよね。

ひと言で表現すると「生活のバランスが徐々に戻ってくる」効果があります。 たとえば、朝型帰ってきて、スグ寝られたらいいですけど、目がさえて寝れない。

やっと寝たと思ったら、寝すぎて夜になっていた、ってことありませんか? そのままだとバランスが崩れて、朝と昼が逆転してしまいますが、疲れて帰ってきてCBDを一服することで、自然と眠気がやってきて、また寝すぎることがありません。

ここが睡眠薬と違うところで、「自然と」、そして「寝過ぎない」のがポイントで、バランスを崩さずサポートしてくれるのがCBDの効果なんです。

また生活のバランスの乱れは人それぞれなので、実感できる効果もそれぞれですが、使い続けることで徐々に整ってくるのを実感できるハズです。

CBDリキッドはキマる作用はない!嘘レビューにご注意

CBDはヘンプが完全に解禁された国で発売されているものと違い、「キマる」ような効き目はないので注意です。

国内で販売できる条件はキマらないもの、つまり違法成分が含まないことが条件です。

完全に合法であるCBDを使って「ハイ」になったり、酔ったような感じになる、なんてレビューしているようなサイトには注意が必要です。

他には「ブリブリ」「マンチー」「飛ぶ」なんて言い方をしますが、これらはすべて違法成分が入っているリキッドになるので、海外から輸入しようなんてことをしたら、最悪逮捕されてしまいますいからね!

よくある間違い・ドンキのCBDは「オイル」ではなく「リキッド」

CBDオイルとCBDリキッドはまったくの別物です。

前者は経口摂取(飲むタイプ)、後者は気化させて摂取する方法で、ドンキホーテのコーナーには飲む用のオイルは置いていません。

また、飲むタイプを無理やり吸ってみたことがありますが、かなりマズいので、ちゃんと専用のリキッドにしておきましょう。

CBDリキッドには潤滑剤(PGやVG)が入っているので、スムーズなベイパー(蒸気)を楽しめるような仕様になっていて、経口オイルより作用するまでの時間が短く、作用そのものの時間も短い特徴があります。

CBDオイルには即効性はないものの、効果時間が長い特徴があるので、できれば両方をうまく組み合わせると、健康効果を高めることができるんですよ。

CBDリキッドはVapeと呼ばれる本体が必要!

繰り返しになりますが、CBDリキッドは気化摂取なので、Vape=ベイプ本体が必要になります。

オイルよりちょっとコストがかかってしまいますが、選ぶコツはあまりデカすぎるVapeにしないこと。

よくベイプのイメージで煙をたくさん吸って、輪っかにして遊ぶのがありますが、アレではなく、ちゃんとCBDに合ったものを選びましょう。

でないと、CBDの燃焼温度を超えてしまい、吸っても吸っても効果を実感できなくなってしまう可能性があります。

専門店のショップでよく見かけるのが、フォグワンのようなスターターキットで、アトマイザーが高くついてしまいますが、コイルを自作する必要がないので、人気です。

(ここだけの話、+WEEDの公式サイトなら全部無料でついてくるんですが。。。)

とにかく、ドンキホーテで適当に選ぶ前に、しっかりVapeについても調べてからがいいですよ。

+WEED(プラスウィード)の公式サイトならVapeを買う必要なし!

どうしてもVapeのことは避けて通れないんですが、メンドウだなって思いません?

私もとにかくメンドウだったので、+WEEDの公式サイトでついてくる無料のベイプを使っています。

定期コースが条件なんですが(いつでも解約できます)、毎月購入しなければならないアトマイザーも毎月無料でついてくるので驚きです。

フルスペ系ってコストがかかってしまうイメージですが、日本で唯一、良心的な値段で手に入るCBDリキッドなんですね。

ランニングコストがかかってもいいから、便利なドンキで手に入れたいって方以外は、お得な公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。

送料無料、ポイントバック(最大10パーセント分)もあるので、ドンキホーテよりダンゼンお得です。

まとめ・実感力を重視して、お得に続けていく方法は公式サイトにアリ!

以上、ドンキホーテのCBDリキッドについて、仕様の違いと選び方についてご紹介してきましたが、

これまでCBDを効かなかったという方や、効果重視の方が選ぶなら+WEEDで間違いありません。

また、フルスペ系はコストがかかってしまうため、諦めていた方でも、+WEEDの公式サイトであれば、無料特典やポイントがあるので、定価のドンキよりダンゼンお得に続けることができます。

無料特典は定期コースですが、スグ解約できますし、1個でも送料無料になったりするので(条件あり)、公式サイトをまずはチェックしてみても損はないハズです。

+WEED(CBD)はドンキホーテよりコチラがダンゼンお得!

参考:CBDのドンキ